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だから、イオグランツのCAD

3”ウォークインホームはどれも同じ”は間違い

  • 圧倒的な時間短縮”対面プレゼン”
  • 受注をとるために大切なこと
  • ”ウォークインホームはどれも同じ”は間違い
  • プレゼン効果を倍増させるE-Paint
  • 「使い方」ではなく、「営業」をサポート

スピードで選ぶならウォークインホーム

なぜウォークインホームを使うかという理由は、ひと口に言って、そのスピードにあります。図面を描くにしても積算をするにしてもレンダリングにしても、ウォークインホームはとにかく速い。これはCADを使った対面プレゼンにとって最大の強みだと思います。

ところで、ウォークインホームは何もイオグランツの専売ではありません。ウォークインホームは、DTSというソフトウェア開発の会社が、販売代理店を通じて売っているもので、イオグランツもその代理店の一つです。

しかし、代理店によって中身は大きく異なります。A代理店とB代理店で売っているウォークインホームは、名前は同じでも中身は全然違うということがしばしば起るのです。

どういうことか、ご説明しましょう。

新時代をデザインする

代理店によって中身が全く違うのが、ウォークインホーム

 簡単に言うと、DTSで開発したウォークインホームは、平面上に部屋を入力すれば、3Dが立ち上がるという基本構造を持ったものです。そこに各代理店が建具、インテリア、エクステリア、外壁、照明、家具、観葉植物などの部材をオリジナルで作成し登録することで、初めて"使えるウォークインホーム"として完成します。従って、マスターデータは各代理店によって特徴があり、部材の数や種類、それを配置していく場合の操作方法にも違いがあります。販売代理店はその"違い"の部分で勝負していると言えるでしょう。

イオグランツのウォークインホームはお客様目線

イオグランツのウォークインホームは、言うまでもなく対面プレゼンを念頭に置いた仕様になっています。それがどういうことかと言うと、住宅会社がお客様に対して効果的な説明ができるように、クリックの順番が組んであるということです。これを私はわかりやすい言葉で"7回クリックしてもらえれば家が建ちます"と、お伝えしています。

これは私自身が住宅会社様のお手伝いで、週末ごとに対面プレゼンを行ない、お客様の反応をリアルに受け止める中で身につけたノウハウを凝縮したもので、他の代理店にはまずない特徴だと思っています。

クリックの数をなるべく少なくし、お客様の知りたいことをタイミングよく目に見える形で示す・・そんなマスターをつくるために、時間をかけて研究を重ねてきましたし、いまも時代のニーズに合わせて研究は続いています。

お客様目線

部材の数と質にこだわる

イオグランツでは、建具、インテリア、エクステリア、外壁、照明、家具、観葉植物などの部材に関しても自信を持っています。部屋の中に入った時に、積み木のような家具が並んでいたのではいかにも興醒めしませんか?私たちは飛騨の家具として知られる柏木工様と提携し、お客様の夢が膨らむリビングセットやダイニングセットを揃えています。

また、近年ではパナソニック様から使用許諾をいただいた部材も搭載し、ますます充実したパースが描けるようになりました。ご希望があれば、オリジナル部材の制作や、それぞれの会社様の営業スタイルに合わせたカスタマイズなども承ります。ウォークインホームは使い込み、磨き上げることによって、ますます有能なツールとしての力を発揮します。

また、サポート担当、制作担当の区別なく、スタッフ全員がユーザー様からのお電話を受け、「こんな部材がほしい」というご要望をリアルに感じ取り、できる限りお応えする努力をしています。

私自身は二次開発に、どれくらいの手間とお金と時間をかけられるかで、ウォークインホームの値打ちが決定するのではないかと思っています。しかもそれは決して独りよがりではなく、あくまでも住宅会社様とお客様との間に立って、何が必要かを見極めた上で行うべきものでしょう。

住宅会社様にとって、信頼できるパートナーとなれることをめざして、私たちは日々努力を重ねているつもりです。

部材の数と質にこだわる
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